自動売買ソフト履歴

2012-12-01
  • M.trading 自動売買ソフトをVer 4.0.3にバージョンアップ
  • M.trading XLアドインに対応。
2012-07-18
  • M.trading 自動売買ソフトをVer 4.0にバージョンアップ
  • 自動売買用スクリプト(CSV)を利用した注文を、VBAやVB.Net,C#から直接出す機能を追加。
  • Automated Tradingとの統合。自動売買ソフトからAutomated TradingのPowerShellスクリプトを利用できる機能の追加。
  • 対応表.csvを廃止。
  • 注文対応表.csvの項目[枚数]を廃止。
  • インストール先を、M.trading Traderに変更。
2012-07-16
  • M.trading : Automated Trading Ver 1.0 を公開。
  • VBAからの利用方法を変更。
    例:Dim trade As New Mtrading_Automated.Trading
  • Scriptsフォルダのデフォルトの配置を変更しました。
    ドキュメント>M.trading>Scripts
    にスクリプトを配置します。
2012-06-01
M.trading : Automated Trading Ver 0.9 を公開。
2012-01-11
  • Ver 3.3。
  • IE9で動作するよう修正。
  • スクリプト命令ClickWaitを追加。
  • クリック証券用設定ファイルを変更。
  • インヴァスト証券用設定ファイルを変更。
2011-09-08
  • Ver 3.1。
  • 225先物の夜間立会に対応するように修正。銘柄.csvの設定にある[除外時刻]は、CSVの最初の記録された行の場合でかつ、一致する時刻の行のみを除外するように変更。
  • クリック証券の、現物・信用・225先物の自動売買要スクリプトを同梱。
  • サンプル用のファイルを変更。
2011-02-16
  • Ver 3.0。
  • .NET Framework 4 の利用に変更。
  • アラーム利用・ダイアログ表示の機能を追加。
  • 処理確認列1以降の行の全てのシグナルを実行する機能を追加(自動売買処理がqueueされるように変更しました。)
  • 2011-2-14から変更になった225先物取引に対応するため楽天証券先物用の自動売買用スクリプトを変更。
  • E-mail設定で、認証方法の種類を追加。
  • スクリプト命令にCheckBoxを操作する命令を追加。
  • スクリプト命令Close, Naviを追加。
  • スクリプト命令Selectを修正。
  • サンプル用のファイルを変更。
2009-12-19
  • Ver 2.7。
  • Windows VISTA,7の64bitに対応。
  • 日付変更時に発生する四本値貼付け処理のバグを修正。
  • スクリプト命令にRangeCheckを追加。指定した範囲のセルの値が同一かどうかをチェックできるようにしました。
  • スクリプト命令にWriteを追加。Excelワークシートに値を記入できるようにしました。
  • 再計算後にExcelのプロシージャをCallできる設定を追加。
  • 複数のファイルに分割された「注文対応表.csv」「銘柄.csv」を読み込み可能にしました。
  • ProcessData,注文対応表,対応表のcsvデータ読み込み時にnullを""に変更する機能を追加。
  • 自動売買サンプルフォルダにあるファイルを変更。
2009-12-01
FXのレート収集を行うために、インヴァスト証券のくりっく365リッチクライアント版を利用できるようにしました。
2009-11-29
「寄りエントリー自動売買 設定例」に「翌日の始値が確定してから(通常ギャップを利用)エントリーが決定する場合の設定例」に掲載しました。
2009-11-25
楽天証券での日経225先物の通常注文・逆指値付通常注文・逆指値注文に対応した自動売買スクリプトを新たに作成しました。
2009-11-05
2009/11/2より変更になったインヴァスト証券のくりっく365のウェッブ画面に対応する自動売買スクリプトを作成しました。
2009-08-16
オリックス証券 日経225先物用の自動売買スクリプトを追加。但し、サポート対象外。
2009-05-08
  • Ver 2.5.0
  • 一つの銘柄には一つのワークブックが必要でしたが、1銘柄は1ワークシートで処理が出来るようにし1つのワークブックで複数の銘柄を処理できるように変更しました。
  • スクリプト命令で、>>M+1形式で直接セルの指定を行えるようにしました。
  • スクリプト命令にExitを追加。銘柄に対するスクリプト処理終了を利用可能にしました。
  • スクリプト条件にBefore、Afterを追加。時刻判断を利用可能にしました。
  • 買いシグナル列・売りシグナル列を、列の指定だけから、列,>>M+1形式,名前の3つの方法で指定できるようにしました。
  • VWAPの算出機能を追加。
  • 追加処理時刻の機能を拡充。追加処理時刻は、ver 2.2.0の設定から、自動的にアップグレードされます。
  • ワークブックを開いた時に、処理確認列で1を記入する行を変更できるようにしました。
  • 複数のファイルに分割されたProcessDataを読み込み可能にしました。
  • E-mail設定で、SMTP認証を追加。
  • 設定項目を幾つか追加・変更しています。バージョンアップは変更点をご確認の上、ご利用下さい。
2009-01-11
Ver 2.2.0 FXに対応。
2008-11-18
β版から正式版にしました。
2008-10-11
Ver 2.0.0 自動売買の機能を追加。
2008-08-11
掲載